気持よく出す!

あづまし家ヘルパーステーションのサービス提供責任者は明言しています。

「要介護5でも、私、トイレに座らせる自信があります!」

私たちは気持ちよく排泄することを大切に考え、ヘルパーも訪問看護も、もちろんホームホスピスも、毎日の暮らしに伴走しています。

7月4~5日に札幌コンベンションセンターで開催される日本在宅医療連合学会大会において、北海道POOマスターの会で開催するおなかの保健室に参加します。日々の暮らしの中で活きる知識を得て、皆さんへ還元したいと考えています。

保健室内を彩る掲示物の中には、地域の若者にも手伝ってもらったPOO作品も登場です。

ホームホスピスは地域の拠点事業でもあります。地域の皆さんと一緒にある事業として邁進していきます。

この記事を書いた人